批判するレビューや回答をつけると名誉毀損法に引っかかるんですか?



批判 後記 評価 効果 答弁 名誉毀損法

ふと気になったのですが、

ここライフqnaもそうですし、ブログやカフェなんかでもある製品やサービスについてのレビューとかたくさん上がってくるじゃないですか

それではそれについて批判したり、悪いレビューや回答をつけたりすると 名誉毀損法とかいろいろな理由で法に引っかかることがあるんですか?

インターネットで見ると、 名誉毀損法に引っかかることがあるので、正確な店舗や食堂や製品名を書く代わりに初声で書くという話もありますし、

ネイバーのようなところでは 名誉毀損法に引っかからないようにブラインド処理するという話もありますし、

もし法の方に詳しい方がいらっしゃれば、正確な内容をご存知の方はいらっしゃいますか?


497 2017-09-21 男性

A. 1

他の部分は僕も正確に分かりませんが
ネイバーで遮断する理由は言及された該当業者の要求がある場合、文を遮断することができ(これが法律で定められていると聞いています)、1ヶ月間か(期間は正確に分からなくて大体例を挙げたのです)猶予期間を置きます。
この期間中に投稿した人がブロック解除してほしいという反対意見をネイバーに提示することができ、提示された意見が妥当だと思われる場合は再び解除します。
これをブログやカフェで広報する業者が悪用する事例があります。
例えば、自分たちの製品に対して批判的な内容が掲載されれば、ネイバーに遮断要請をします。
法によると、その内容が適当であれ名誉毀損法のような法律に抵触するかどうかに関係なく、一旦無条件に遮断するようになっているので、1ヶ月程度はその内容を見ることができません。
ほとんどの投稿者の場合、ブロックされると何か違法な試みをしたのかと思い、ビビって反論を提起したりすることはほとんどありません。
そして反論を提起して再び掲載するとしても1ヶ月ほど時間が経ってしまったのでブログでもカフェでもあそこ遠く後ろに押されて意見が見えませんよね。
このようにソーシャル利用業者がよく利用します。


男性 8年前 0

A. 2

https://www.clien.net/service/board/kin/11154874?p...
私もこれがすごく気になっていたので探してみたら似たような質問と回答がありますね。
詳細については、上の文章をご覧ください。
簡単に要約すると、特定の人を指す個人に対してはいけません。
しかし、政府機関、国家、法人、製品、サービスなどはすべて人ではないので反論してもいいですし、ひどく書いてもいいです。
しかし、政府機関、国家、法人に属する特定の人を指す話はしてはいけません。


男性 8年前 0

A. 3

@良い情報ありがとうございます。
結論的にレビューを書いてもいいんですね。
あえて初声で使う必要なく、業者や製品の言及をしてもいいです。


男性 8年前 0


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